岡山大学医学部 細胞生理学 KAMIYA-LAB

ご支援のお願い

 
岡山大学医学部細胞生理学では、神経とがんの関係を調べる基礎研究を進めることによって、がん神経医療の創出に挑戦しています。また他にも、新しい基礎研究から、難病に対する新規医療を創ることを目指して、日々の研究に打ち込んでいます。
しかしながら、国立大学の財政状況はどんどん厳しくなっており、私どもの研究室におきましても、研究費の調達が年々難しくなっています。
皆様のご支援は、研究や実験の費用として、大切に使わせて頂きます。
どうか、皆様のあたたかいご支援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。
 


岡山大学医学部細胞生理学教授
神谷 厚範

OKAYAMA UNIVERSITY
MEDICAL SCHOOL
CELLULAR PHYSIOLOGY

History

本教室は、134年の歴史があり、わが国で最も古い生理学研究室のひとつです。その黎明期(明治18年)の後、古川栄初代教授から、荒木寅三郎教授、舟岡栄之助教授、生沼曹六教授、林香苗教授、西田勇教授、堀泰雄教授、松井秀樹教授の後、現在は、神谷厚範が、第9代教授として、責任者を務めています。

 
 

岡山大学大学院医歯薬学総合研究科(医)細胞生理学分野

〒700-8558
岡山県岡山市北区鹿田町2-5-1 基礎研究棟5階 細胞生理学分野
086-235-7105

注:テキストや画像の転載複製は、ご遠慮ください。